2021/05/11 11:50
やっとこさ、新しい洋服たちが仕立てあがりました。
デザインが思いつくとチラシの裏に走り書き、その物作りは幼少のころから何も変わりません。
こんな時代でもアナログなやり方が自分には合っています。
お店を開けるにあたって始めたインスタグラムも、全く性に合わず(皆さんのように美しい
写真も撮れないし素敵な記事も書けない言い訳)…すでに放棄しております。(苦笑)
やっぱり、好きな事でないと続かないとつくづく思います。
これからも勝手に続いていくこと、食べることや着ることなどにはドキドキして生きていきたい。
ということで、最近めっきり音楽を聴いていないことに気付きました。そんな時、シビれる
曲に出会いましたよ!
この曲はフランスはトゥールーズでお世話になった知人たちのもの。彼らをいぶし銀と言わず、
誰をいぶし銀と呼ぼうか。
主人が彼らを初めて見たとき、映画「レザボアドッグス」のオープニングのような
オーラを放った男たちが歩いてきて圧倒されたと話していました。
続く人生、旅の共がなければ!彼らの曲こそ私のこれからの生活に必要不可欠なものとなりました。
皆さんも是非!
